| No | タイトル | ステータス | 重要度 | 担当 | 完了予定日 | 更新日時 | 記事数 |
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| 28 | 前後フィードバック機能のサポート | 未着手 | 中 | 未定 | 2018-02-20 03:08 | 2008-02-19 23:12 | 6 |
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| 質問箱/236 前後フィードバック機能のサポート http://xyzzy.s53.xrea.com/wiki/index.php?%BC%C1%CC%E4%C8%A2%2F236 をためしに実装してみました。 一応は動いていますが、あっているかどうかは自信がありません。 |
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| バッグってたので修正 |
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| > documentfeed2.diff **toplev.cc - if ((msg == msime || msg == atok)) -- 括弧が多い **kbd.cc - selected_buffer () が不要 - strlen の戻り値は size_t -- なんかもっとうまい方法がありそう - unicode_p が真のときに: -- 最初のリクエストの戻り値のバッファ長が不正 -- 2回目のリクエストでバッファの中身が不正 (コピーしてないじゃん) -- 無駄に xmalloc している --- メモリリークしている --- 最初のリクエストで正しい長さを返していれば xmalloc は不要 |
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| はやいッスね~ *ime-documentfeed-helper* を介しているのは再変換にあわせてだと思うのですが、前後フィードバックの場合いらなくないですかね。 自分の第一印象がLisp層を介さない実装だったので。 Lisp層を介すとGCが絡んで面倒じゃないかなぁと思っていたりもします。 とりあえず自分は、Lisp層を介さない方向でソースを調べてみます。亀井さんのポリシーがどんな感じかもあわせて。 |
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| > -- 2回目のリクエストでバッファの中身が不正 (コピーしてないじゃん) これは勘違い。 で、指摘事項はすべて直しました。添付します。 |
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| > *ime-documentfeed-helper* を介しているのは再変換にあわせてだと思うのですが、前後フィードバックの場合いらなくないですかね。 あ、単純に手抜きです。 #Cレベルで save-excursion とかする方法をしらないので。。。 |