| No | タイトル | ステータス | 重要度 | 担当 | 完了予定日 | 更新日時 | 記事数 |
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| 26 | リポジトリの共有 | 未着手 | 中 | 未定 | 2008-04-08 22:48 | 2008-02-25 23:47 | 7 |
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| 今手元で管理している subversion リポジトリをどこかオンライン上に移す。 - CodeRepos -- メリット --- ナウイ --- 気楽 --- あとで見とくから勝手にコミットしといてー -- デメリット --- https がない (ので firewall を越えられない場合がある) --- トラックナンバーは 1? ---- リポジトリのバックアップは svk を使うしかない? --- リポジトリの移行は svk?コミット時間は再現できないか。 - Google Code -- メリット --- https がある --- svnsync でリポジトリを完全に移行できる (初回だけだけど) --- 安心の google ブランド --- プロジェクトを作るのは楽 -- デメリット --- なんか重かった (最近は知らない) |
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| キター。 最近、CodeReposのアカウントもらったんですが、まだ試してないです。 どこがよいんでしょうね。 |
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| http://common-lisp.net/ 難易度高げ。 |
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| λ-Repos http://lambdarepos.svnrepository.com/share/trac.cgi こんなんあったんだ。 |
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| Mercurial で手軽な共有レポジトリをつくろう(http://dodgson.org/omo/t/?date=20070519)というのを見てMercurialに心惹かれる日々なんですが、まだ試せてません。 |
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| 置いてみた。 http://raido.sakura.ne.jp/southly/hgrepos/ 認証はとりあえず後回し。 つけたとしてもBasic認証だろうけど。 |
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| Mercurialを使ってみた印象を軽くまとめておきます。 - 分散型SCM -- バックアップは万全 - Subversion と平行して使用可 - rss/atom 出力してくれる - tar.gz/zip/tar.bz2 出力してくれる - チェックアウトは repository 単位 -- アプリごとにチェックアウトできるようにするためにはアプリごとにrepositoryを作らないといけない(多分) -- ちなみに複数 repository の CGI は hgwebdir.cgi - 認証はBasic認証(?) -- サーバによっては他の選択肢もあり 自分としては「Subversion と平行して使用可」が、現状かなりのメリットですね。 今のスタイルを変えずにブランチだけを公開したような気持ちです。 逆にデメリットは「チェックアウトは repository 単位」という点です。 新しいアプリを作るたびに repository 作って、CGIの設定をいじってとやるのは面倒だなと思います。 かといって複数のアプリが管理された repository を丸ごとチェックアウトしないといけないというのもイマイチだなと。 |